スポンサーサイト

  • 2010.06.18 Friday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


NOVA元社長を不起訴処分(産経新聞)

 経営破綻(はたん)した英会話学校「NOVA」の元社長、猿橋望被告(58)=業務上横領罪で有罪、控訴=が、自身の個人会社との不当な取引で資金を流出させ、約21億円の損害を与えたとして破産管財人から特別背任罪で告発された問題で、大阪地検は、会社に損害を与える目的が認められないなどとして、嫌疑不十分で不起訴処分にした。

【関連記事】
NOVA破産管財人、21億円賠償求め提訴
NOVA元社長をホテル監禁 容疑の男3人逮捕
NOVAの元社長をホテルで監禁 容疑の組員ら逮捕
NOVA元社長が控訴 懲役3年6月の実刑を不服として
NOVA判決 真相究明からほど遠く

母「産後うつ」訴え 堺の揺さぶり死 地検が鑑定留置(産経新聞)
両陛下、静岡の田園地帯を散策(時事通信)
平沼氏 鳩山元総務相の新党入りに否定的見方示す(産経新聞)
<変死>資材置き場に遺体 「殺された」親族が通報 北九州(毎日新聞)
<国東半島>「峰入り行」始まる 天台宗の僧侶ら(毎日新聞)

北九州社長殺害 元従業員供述、「ハンマーで殴った」(毎日新聞)

 北九州市小倉南区新曽根の白石鉄工社長、白石正人さん(70)が殺害された事件で、死体遺棄容疑で逮捕された同市八幡東区日の出2、元同社従業員、宮尾孝行容疑者(44)が福岡県警の調べに「ハンマーで殴った」と殺害を認める供述をしていることが捜査関係者への取材で分かった。遺体発見現場周辺からは複数のハンマーが見つかった。県警は凶器が含まれているとみて指紋や血痕の鑑定を進めている。

 捜査関係者によると、ハンマーは遺体が見つかったコンテナ周辺の同社資材置き場の敷地で見つかった。白石さんの死因は頭部打撲による脳挫傷で、左側頭部から後頭部にかけて何度も殴られたような跡があったため、県警はハンマーで後方から殴って殺した可能性が高いとみている。

 県警は4日、宮尾容疑者を死体遺棄・損壊容疑で福岡地検小倉支部に送検した。

【関連ニュース】
北九州社長殺害:逮捕の元従業員、衝動的に犯行か
北九州社長殺害:元従業員を逮捕 死体遺棄容疑で福岡県警
北九州社長殺害:頭を殴られ絶命後に火 司法解剖の結果
殺人:鉄工会社社長に複数の刺し傷 北九州
殺人:資材置き場に社長遺体 北九州

医薬品ネット販売規制は適法=通販会社の無効請求退ける−東京地裁(時事通信)
アフガニスタン 不明の常岡さん グルジア取材でも拘束(毎日新聞)
さくらポリス、1年で46人摘発=痴漢など情報1616件−警視庁(時事通信)
小学教科書検定 神話など伝統文化増えるも、自虐史観は残る(産経新聞)
初心者コースでスキーヤー同士衝突、2人死傷(読売新聞)

25%減でも経済成長可能=温暖化対策で試算−環境省検討会(時事通信)

 2020年までに温室効果ガス排出量を1990年比で25%削減する目標の達成策について議論してきた環境省の有識者検討会は26日、地球温暖化対策を強化しても経済成長は可能だとする試算をまとめた。
 試算によると、25%削減に必要な対策を講じた場合の20年時点での国内総生産(GDP)は、対策を強化しないときと比べて最大0.4%(2兆3960億円)増加するという。GDPを押し上げるのは、温暖化対策に関連する投資が増えるためとしている。 

【関連ニュース】
〔用語解説〕「地球温暖化対策基本法案」
独自の排出枠制度を検討=直嶋経産相
中国銀、環境配慮型住宅ローンを取り扱い=広島市条例に協賛
自動車関係税見直しで研究会=30日に初会合
日本核武装論「根拠なし」=先制不使用の宣言を

政権担当能力が欠如と自民総裁=郵政改革、公明代表も批判(時事通信)
キャビネット選挙どうする? 日医会長選3候補が見解(医療介護CBニュース)
児童ポルノサイト、リスト化して閲覧防止へ(読売新聞)
赤坂ゴンドラ落下事故 被疑者不詳のまま書類送検(産経新聞)
東武ワールドスクウェア ミニでものっぽ「スカイツリー」(毎日新聞)

【社説検証】生方発言騒動 民主に自浄努力迫る産経、朝日も小沢氏に期待せず(産経新聞)

 民主党の生方幸夫副幹事長による産経新聞のインタビュー「単刀直言」(17日付)での発言を党執行部が問題視し、いったんは強引に解任を決めた。その決定が23日に撤回されるに至る騒動が、政権を握る民主党のアキレス腱(けん)を露呈した。

 発言の核心は、資金管理団体の政治資金規正法違反事件に伴う小沢一郎幹事長の進退問題と政治手法に言及した部分だ。

 「今の民主党は権限と財源をどなたか一人が握っている」

 「幹事長をお辞めになるべきだという意見が多い。小沢さんがしかるべき場所できちんと説明するのが第一。それで国民の納得が得られなければ自ら進退を考えるしかないです」

 世論調査からうかがえる国民の声をふまえた率直な意見である。役職を解任しようとした民主党執行部に対し各紙の社説は「愚挙」(朝日、毎日)、「言論封殺」(読売、朝日)などと非難の文言を並べた。

 図らずも「生方発言」騒動の震源地となった産経は、小沢氏が事実上の最高実力者である民主党の実態を「独裁」と単刀直入に指摘した。

 「執行部にとって耳の痛い話も聞き、おかしなところを是正するのが民主主義社会における政党の姿である。それを認めることなく、排斥してしまうのを『独裁』という」

 「小沢氏をおもんぱかって執行部が解任を急いだのであれば、独裁的体質が党組織に蔓延(まんえん)している証左だ」

 朝日は「小沢独裁」と表現し、批判の矛先をとくに小沢氏個人に向けていた。

 「小沢氏が選挙の公認権と政党交付金などの配分権を握っているのは紛れもない事実だ」

 「いまさら氏に改心は期待できまい」

 しかし、自らの「政治とカネ」の問題で説明責任を果たしていないのは、鳩山由紀夫首相も同様だ。いったんは生方氏の解任に同意した民主党のトップ2人について、読売は「二人とも『政治とカネ』をめぐる自らの責任問題への波及を恐れた、保身ゆえの判断とみられても仕方があるまい」と断じた。

 このほか、「物言えば唇寒し、が党風となれば、民心は離れ、待っているのは自滅の道である」(東京)、「政権交代してから、民主党内で自由に議論ができる場や機会がなくなったことこそが問題」(日経)などと、民主党が抱える構造的欠陥を突いた論説が目立った。

 毎日は「従来の政治にない清新さを期待し政権交代を選択した有権者の目に、古い体質の締め付けはどう映るだろう」と嘆いている。

 今回は各紙の論調に違いを見いだすことが難しかった。強いて違いを挙げれば、朝日と毎日が、小沢氏抜きでの民主党刷新への期待を滲(にじ)ませていることだろうか。

 騒動は結局、各紙の社説にみられるような世論の猛反発を受け、解任撤回で決着した。ここでも小沢氏が登場した。生方氏に対し、「もう一度、一緒にやってくれないか」と続投を要請したという。

 産経と朝日が24日付で再び論じた。朝日が、何よりけじめをつけるべきは「小沢氏の政治責任」としたのに対し、産経は民主党全体の自浄作用を強く求め、猛省を促している。

 「批判かわしの処分撤回なら許されない」

 民主党への逆風は当分おさまりそうにない。(鳥海美朗)

 ■生方民主党副幹事長の発言騒動をめぐる各社の社説

 産経

 ・自浄努力を封じる愚かさ(20日付)

 朝日

 ・幹事長室に風は通らない(21日付)

 毎日

 ・党を暗く閉ざすのか(20日付)

 読売

 ・言論封じた民主の強権体質(22日付)

 日経

 ・「小沢民主党」に言論の自由はないのか(21日付)

 東京

 ・それが民主党らしさか(20日付)

【関連記事】
生方氏「小沢氏は何らかの形で責任を」
小沢氏、生方氏らに苦言「政権与党の認識甘い」
批判は許さん!小沢取り巻き“生方イジメ”過熱
「執行部は国民に謝罪を」 解任撤回で民主・生方氏
生方氏の解任撤回 小沢氏も支持率低下、世論の批判にたえられず
あれから、15年 地下鉄サリン事件

<新聞協会>78紙が同じ広告を一斉掲載(毎日新聞)
<リフォーム詐欺>サムニンに2億8000万円の賠償命令(毎日新聞)
雑記帳 「ぽん太」使って樹木内部簡単に診断 島根・出雲(毎日新聞)
<兵庫県弁護士会>司法試験合格者1000人に減らして (毎日新聞)
上司に怒られると思い…巡査が当て逃げ容疑(読売新聞)

<足利事件>菅家さん無罪判決 被害者遺族は事件風化に懸念(毎日新聞)

 菅家さんの無罪判決を喜びながらも、事件でわが子を失った父親や再審開始が決定した布川事件の桜井昌司さんらは複雑な表情を見せた。

 足利市内で79年に起きた殺人事件で当時5歳の長女を失った福島譲さん(56)は「足利市と(隣接する群馬県)太田市で5人の子供が殺害、行方不明になっている。未解決事件が忘れ去られているような気がする」と事件の風化を懸念した。

 布川事件で再審開始を待つ杉山卓男さん(63)も「裁判所がDNAの再鑑定をなかなか認めなかったことに言及がなく、裁判官は何に謝ったのか分からない」と首をかしげた。

 判決後、宇都宮地検と栃木県警はそれぞれ記者会見。高崎秀雄次席検事は「(再審の意味は)菅家さんを受刑者の地位から解放できたことに尽きる。検察としては本当に申し訳なく思っている」と述べ、高久均刑事部長も「改めて菅家さんにおわび申し上げたい」と陳謝した。また、毎日新聞は再審請求を08年2月に棄却した宇都宮地裁の池本寿美子裁判長に取材を申し込んだが、地裁総務課は「個別の事件にコメントはできない」と回答した。【古賀三男、原田啓之、岩壁峻】

【関連ニュース】
足利事件:「冤罪の構図」解明は? 26日に再審判決
日弁連:「誤判」原因究明へ、第三者機関設置を提言
三崎事件:証拠品付着の血液、DNA鑑定へ…再審請求中
足利事件:「心晴れ完全無罪」 菅家さんうれし涙
足利事件:菅家さん無罪 裁判長が謝罪 宇都宮地裁

「TOKYO1週間」「KANSAI1週間」休刊、講談社(産経新聞)
<トラブル>男性が男に刺されて死亡 東京都福生市で(毎日新聞)
東京コレ華やかにスタート 44ブランドが秋冬の新作披露(産経新聞)
【あれから、15年 地下鉄サリン事件】(3)「逮捕しないと事件終わらない」(産経新聞)
<札幌市円山動物園>また性別判定ミス ライオンとエゾシカ(毎日新聞)

電線撤去中に電柱倒れる=作業員の男性死亡−東京・青梅(時事通信)

 20日午後1時25分ごろ、東京都青梅市日向和田のJR青梅線敷地内で、電線の撤去作業中に高さ約7.5メートルの電柱が倒れた。作業中だった男性が頭を強く打つなどして病院に運ばれたが、約3時間半後に死亡した。警視庁青梅署は詳しい状況を調べている。
 同署によると、死亡したのは会社員林泰徳さん(27)=北区王子=。
 電柱は根元部分が腐っており、電線を外した際に倒れたとみられる。
 林さんは転落事故を防ぐため、自分の体と電柱をロープで結び、作業していた。 

【関連ニュース】
現場責任者ら2人を書類送検=作業員死亡事故で
安全管理責任者らに罰金=4人死亡三菱化学火災
ゴルフ場で生き埋め、1人死亡=水道工事中、掘った穴に
センター責任者ら3人を書類送検=JAもみ殻庫の死傷事故
クレーン車倒れ、4人死傷=県立病院建て替え

首都高が強風で一部通行止め。アクアラインも(読売新聞)
農薬工場の廃液タンクが爆発=従業員駐車場の車を直撃−静岡(時事通信)
<火災>住宅全焼、遺体見つかる 山林も延焼 東京・八王子(毎日新聞)
「ラテアート」滋賀の村山さんが日本一に(読売新聞)
<東アジア共同体>5月末にまとめ 首相が指示(毎日新聞)

低死亡率は早期の抗ウイルス薬が奏功―新型インフル(医療介護CBニュース)

 WHO(世界保健機関)の新型インフルエンザ薬物治療ガイドライン委員の菅谷憲夫氏(神奈川県警友会けいゆう病院小児科部長)は3月16日、文部科学省など主催のセミナーで「本年度の新型インフルエンザのわが国での流行状況、予防と治療の最前線」をテーマに講演した。日本の新型インフルエンザによる死亡率が低く抑えられている理由について、抗インフルエンザウイルス薬の積極的な早期投与にあるとの見方を示した。

 菅谷氏によると、新型インフルエンザ感染後の死者数は、日本の200人弱に対し、米国では約1万2000人と例示。日本の死亡率が非常に低く、世界の専門家は「ミステリー」「日本のミラクル」と驚いていると説明した。
 理由について菅谷氏は、日本では治療の早期から積極的にタミフルなどの抗インフルエンザウイルス薬を使用するが、米国では妊婦や高齢者などのハイリスク者を除いて、重症化して入院後に抗インフルエンザウイルス薬による治療を始めると指摘。入院272例を分析した米国の論文によると、効果が高いとされる48時間以内の抗インフルエンザウイルス薬の投与は3割以下だったとし、「欧米諸国で多くの人が死亡した原因は、抗インフルエンザウイルス薬による治療の遅れにある」との見解を示した。

 その上で菅谷氏は、「毎年(季節性)のインフルエンザと違い、重症肺炎が多発した」として、新型インフルエンザは決して軽い病気ではないと指摘。「抗インフルエンザウイルス薬を入院するまで使えなければ、もっと死者が出ていた」と述べ、抗インフルエンザウイルス薬の早期投与の重要性を強調した。


【関連記事】
低い死亡率、少ない妊婦患者―新型フル、日本は特異?
「ヒト型」に変異で患者増も―新型インフルで感染研・安井主任研究官
15歳未満、より早い経過で死亡―新型インフル
経口投与困難ならラピアクタを―日本感染症学会が提言
タミフル、患者の2割が「飲み残し」

<高木美帆選手>「努力を忘れない」 町民栄誉賞表彰式(毎日新聞)
分量間違え製造、大洋薬品高山工場を業務停止へ(読売新聞)
<訃報>前川八郎さん97歳=プロ野球巨人の最高齢OB(毎日新聞)
指示通り服用「非難できない」=抗うつ剤で心神耗弱認める−強盗殺人未遂・さいたま(時事通信)
<原研機構>もんじゅ安定まで理事長を特例再任(毎日新聞)

襲撃受けたケージ、構造見直しを=環境相がトキ保護センター視察−佐渡(時事通信)

 新潟県の佐渡トキ保護センターで放鳥に向け訓練中だったトキがテンに襲われた問題で、小沢鋭仁環境相は14日、被害に遭ったケージを視察した。終了後、記者団に対し「入ろうと思えばどこからでも外敵が侵入できる状態になっていた」と明らかにした上で「(大規模改修を含め)構造自体を徹底的に見直さないといけない」と述べた。
 同相は過去にも敷地内のケージに外敵が侵入したことに触れ、「その時点でやるべきこともあった」と対応の遅れを認めながら「国内外からトキに関心が寄せられる中、2度と起きないようにしていく」と表明。9月に予定されている3次放鳥については、「専門家の議論を経て判断するが、厳しい」と語った。 

【関連ニュース】
ケージ、すき間だらけ=新たに142カ所
ケージの金網、62カ所で広がる=テンが侵入?、最大9×12センチ
トキ襲撃はテン=ケージ内に足跡
トキ9羽死ぬ、1羽は瀕死状態=今秋の自然放鳥に影響も
トキ8羽死ぬ、2羽も瀕死状態=動物に襲われる?

衆院選無効訴訟で5例目判決へ=格差2.3倍、違憲と主張−東京高裁(時事通信)
グループホーム火災で厚労省が職員派遣(読売新聞)
鳩山邦夫氏との連携考えず=民主党の小沢氏(時事通信)
<日本郵政>郵便局内の仕切り、撤去を開始(毎日新聞)
<自殺>硫化水素で女性 5世帯一時避難 松戸のマンション(毎日新聞)

シー・シェパード元船長が東京入港、海保が逮捕へ(読売新聞)

 南極海で調査捕鯨を行っていた捕鯨船団の監視船「第2昭南丸」が12日午前、東京港に入港した。

 第2昭南丸は先月、侵入してきた反捕鯨団体シー・シェパードの小型高速船「アディ・ギル(AG)号」のニュージーランド人元船長(44)を船員法に基づいて拘束している。海上保安庁は第2昭南丸から身柄の引き渡しを受け、艦船侵入容疑で逮捕する方針。

 調査捕鯨船団への妨害活動を繰り返してきたシー・シェパードのメンバーを日本の捜査機関が逮捕し、取り調べを行うのは初めて。

「捜査怠慢」めぐり上告=箱詰め女性遺体訴訟で都(時事通信)
「口、鼻、耳から血が流れ…」再現される秋葉原殺傷事件の惨状(産経新聞)
エコで長持ち 家庭用LED電球 寿命は白熱電球40個分…売り上げ好調(産経新聞)
首相動静(3月13日)(時事通信)
築地市場移転、土壌汚染問題 都「無害化実験、8割成功済み」(産経新聞)

<動物窃盗>ペンギン盗んだ男 カピバラ、リスザルも 長崎(毎日新聞)

 長崎県西海市の長崎バイオパークからペンギンを盗んだとして窃盗罪で起訴された福岡市西区のペットショップ経営、本田旭被告(24)について、長崎県警西海署は8日、カピバラやリスザルも盗んでいたとして、窃盗容疑で長崎区検に追送検したと発表した。施設側は盗難に気付いておらず今後、園内巡視などを徹底するという。

【毎日動物園】こちらはコウテイペンギンの赤ちゃん

 追送検の容疑は、09年11月1日午後、福岡市東区の国営海の中道海浜公園で、雌のカピバラ1匹(時価15万円相当)を袋に入れて窃取。また、今年1月18日夕、長崎バイオパークでリスザル1匹(同)を盗んだとしている。

 西海署によると、カピバラは本田被告のペットショップで飼っていたが、12月に死んだ。リスザルは他の1匹とともに横浜市のペットショップに約41万円で売却したという。

 本田被告は、1月27日にバイオパークのフンボルトペンギンを盗んだとして起訴された。本田被告は施設周辺にいた警官の職務質問を受け、ペンギンは無事保護された。

 同公園によると、盗まれたカピバラは昨年8月に生まれた4匹のうちの1匹で、11月1日夜にいなくなっていることが判明。「タヌキやイタチに捕食されたかもしれないと考えていた」という。長崎バイオパークの大宅貴之・業務統括管理部長は「動物と来園者の距離を近づけたいと思っている中で、こうした事件は本当に残念」と話した。【蒲原明佳】

【関連ニュース】
【毎日動物園】カピバラ温泉埼玉に登場 ユーモラスな入浴シーンに人気
<動物をめぐる事件>脱税容疑:ペット業者が5000万円 ネットで販売展開
<どうぶつナビ>劣悪な環境でたくさんの動物を飼う人たちがいます。
<どうぶつのことをもっと考えるコラム>しっぽの気持ち

<山内康一議員>元秘書を詐欺で起訴 東京地検(毎日新聞)
国分寺の男性変死体、別の場所で殺害か(読売新聞)
<プルトニウム>電事連や原研 保有量公表(毎日新聞)
事故通報怠り、味の素に警告=事業所の火災や劇物漏えい−三重の消防(時事通信)
鶴岡八幡宮 大銀杏の植え付け作業終わる(毎日新聞)

calendar
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< October 2017 >>
sponsored links
リンク
クレジットカードのショッピング枠を現金化
携帯ホームページ
債務整理・自己破産
債務整理 無料相談
出会いランキング
自己破産
selected entries
archives
recent comment
  • 女児助けようと大人2人おぼれ、女性が死亡(読売新聞)
    志波康之 (01/14)
  • 女児助けようと大人2人おぼれ、女性が死亡(読売新聞)
    桃医 (01/08)
  • 女児助けようと大人2人おぼれ、女性が死亡(読売新聞)
    オリンキー (01/03)
  • 女児助けようと大人2人おぼれ、女性が死亡(読売新聞)
    タンやオ (12/30)
  • 女児助けようと大人2人おぼれ、女性が死亡(読売新聞)
    ナーマソフト (12/25)
  • 女児助けようと大人2人おぼれ、女性が死亡(読売新聞)
    ポリエモン (12/20)
  • 女児助けようと大人2人おぼれ、女性が死亡(読売新聞)
    モグモグ (12/18)
  • 女児助けようと大人2人おぼれ、女性が死亡(読売新聞)
    俊之 (12/05)
  • 女児助けようと大人2人おぼれ、女性が死亡(読売新聞)
    機関棒 (11/26)
  • 女児助けようと大人2人おぼれ、女性が死亡(読売新聞)
    XXまるおXX (11/22)
recommend
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM